
ご購入 |

副腎皮質癌の病理学的研究 : 組織分類、副腎皮質癌と intermediate filament
の関係 等で
学位を取得
1988年から5年間、24時間救急医療の現場で外科医として従事、以後、中核病院で外科医
として勤務
専門は消化器外科 : 特に腹腔鏡手術は800例以上の実績を持つ
最近の研究は平成17年度高度医療研究で Rapid turnover protein による周術期栄養状態の
評価及びそれを用いた各術式による侵襲度評価(腹腔鏡下手術と開腹術との比較)等がある
昨年、メタボリックシンドロームから脱出するため、自ら約20kgのダイエットを行った。
最近の著書
「メタボリックシンドロームからアトピーまで『腸』で克つ
〜 夢の新食物繊維 『α-シクロデキストリン』 〜 」 共著
|